桜庭悠佳里ピアノ教室は、秋田県秋田市の個人ピアノ教室です

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こんなピアノの先生です。

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自撮りです。

ぎっくり腰対策

今日は、木曜日。
来てくださるか、明日になるか、微妙な生徒さんがいるのですが、とりあえず、腰のストレッチして過ごします。

「モスクワは涙を信じない」という、1970年代のロシア映画があるのですが、その中で
「大けがをしたおかげで強くなれた」という台詞があるのですが、最近、本当に感情移入しています。
あ~わかる~、って、このことだな、と思います。
私も、ピアノ教室を始めて1年目で母が亡くなって、この辺で話題の人になったりとか、いろいろあったけど、仕事が12年続きました。
今は、生徒さんの人数が増え、しかも気が合う生徒さんに恵まれています。

私、本当に、音楽から愛されたんだ、と思います。
仕事が、私を選んで、愛してくれた。
私が仕事を選んだのではなく、仕事が私を選んでくれた。
そう思って、毎日、仕事をしています。

自費出版を考えています。

ブログの量が膨大になってきたので、自費出版を考えています。
ブログを本にしてくれる、会社があるらしいです。
その会社の本を見たら(偶然、うちにたくさんあった!!)自費出版に見えないくらい、立派な本でした。
アマゾンとかでも、販売してくれるみたいです。

その会社に問い合わせて、パンフレットを取り寄せました。
早く届かないかなぁ・・・。
最初は、ロセッティの小説を自費出版する予定だったんですけどね。
ロセ小説の、タイトルを考えています。
何がいいかなぁ・・・。

自費出版、初めてのことだし、お金がかかるので、考えています。
早く、パンフレット、届かないかなあ・・・。

古着

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Nさんが選んでくれた古着です。
胸のブローチは、以前、ヤフオクで購入したものです。
なんか、ニューヨークに住んでる、デザイナーの人が、アクセサリーを、蚤の市で買ってきて、ヤフオクで売って、お小遣い稼ぎにしてるらしいです。
最近買ってないけど、また買ってみようかなぁ。
いっぱい買ってしまった時期があって、うちに届けにくる郵便局員の人が、不思議そうにしてたことがありました(笑)
お買いもののし過ぎ、注意したほういいですね(笑)。
私も、35歳になって、地に足がついたお買いものができるようになりました。

Nさん、いつもありがとう!!

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今日のファッションです。
いつも行く、常連になっている古着屋さんで、私に似合いそうな服を、選んでくれる女性の店員さんです。
そのNさんが選んでくれた洋服を、着てみました。
腰に巻いたストールは、私が前から持っていたものです。
Nさん、いつもありがとう!

自撮り。

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夜に目が覚めてしまいました。
することがなく、寝つけないので、写真を撮ってみました。
中学の時の、水泳の授業のあとの午後みたいに、熟睡してスッキリしたいなあ・・・。
ベルギーの、レオン・スピリアートという画家は、不眠症だったんですって。
それで、結婚したら、不眠症が治って、創作意欲がおとろえたとか・・・。
夜中に目が覚めたので、ひまつぶしに、写真を撮ってみました。
レオン・スピリアートごっこ。

キロストアの古着

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ちょっと写真がぼやけてしまったのですが・・・

いつも行く、「キロストア」というお店の、古着です。
5月になったから、着れるかな。
冬、寒くて着れなかった・・・。

胸元を、開けた所が、ポイントです。
私、首、太くて短いんですよ。
それで、少しでも、首元がすっきりした印象になるように、首元、開けてます。

冬とかは、もう寒くて、タートルが手放せないんですけどね・・・。

ワンピース

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ポール・デルヴォーというベルギーの画家の絵の中の女性が着ているようなワンピースで、気に入っています♪

私のクローゼット

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私の、クローゼットです。

最近、生徒さんに、洋服をあげました。

なんか、オードリー・ヘップバーンの子供たちが、遺産争いしてるんですって。
「この帽子は俺のものだ」とか、「この服は僕のものだ」とか・・・。
骨肉の争いしてるらしいです。
オードリーが、せっかく残した服なのに。「遺産を平等にわけるように」って、遺言状、残してたんですって。それなのに。

私、私の死後、私の服を遺産みたいに残して、受け取ってくれる生徒が欲しい、って思ってたんですよ。
そのオードリーのニュースきいて、「死後、残すくらいなら、生きてるうちにあげても問題ないな」と思いました。
そんなわけで、生徒さんに、服、あげてしまいました。

こんなピアノの先生です。
大事な服とか、必要な服とかはちゃんと残してるから、心配しないでくださいね(笑)

2008の思い出

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2008年、生まれて初めて海外旅行に行ってきました。
その時、ドイツの田舎を回ったのですが(ドイツ・スイス・フランスの田舎を回るツアーでした)衝撃的な話をきいて・・・
リーメン・シュナイダーという、ドイツの彫刻家がいて、
私、リーメンの彫刻、みてきたんですよ。
ドイツの教会に、かざられてました。
ガイドさんから聞いたのですが、リーメンって、貧しい農民の味方してたら、拷問にかけられて、手をつぶされたって・・・

衝撃うけました・・・

手って、彫刻家の命ですよね・・・。
貧しい農民の味方をしたら、そんなはめになってしまったのですね。
心が優しい彫刻家だと思いました。
今、ちょっと興味を持っています。
アマゾンから、リーメンシュナイダーの彫刻が載っている本を買おうかな。