桜庭悠佳里ピアノ教室は、秋田県秋田市の個人ピアノ教室です

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2008年のファッション

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2008年、こんな服を着ていました。
偶然、撮った写真を、昨日、みつけました。
のせますね。

理想の死に方

私、死ぬ前日まで仕事をして、
生徒さんが、「あれー、先生、連絡つかないなー」とか思って、
「先生、年だし、まさか・・」
と思って、警察とかに連絡してくれて、
警察とかか部屋に入ってきたら、
ベッドの中で、老衰で死んでる、っていうのが理想の死に方なんですけどねぇ・・

生徒さんにその話したら、
「何でそんな死に方したいの、孤独死じゃないですか」
と言われました・・・

別の人にしゃべったら、
「近所の人が連絡したとかならともかく、生徒さんならまだ救いがいあるよねー」
と言われました。

どう思います・・?
自分では、いい死に方だと思ってるんですけどねぇ・・
80歳くらいまでは生きたいなぁ。
フジコ・ヘミングみたいな、かっこいい、おしゃれ婆さんになりたいなぁ。

私の生涯の伴侶

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これが、教室のピアノです。

私の生涯の伴侶

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これは、私の最愛のグランドピアノです。
私の生涯の伴侶です。

春になりましたね。

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もっとアップで撮ってみました。

すっかり春になりましたね。

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すっかり春になりましたね。
私の教室・兼自宅の、周りの、樹?に、黄色い、小さいお花が咲いていました。
きれいだと思ったので、写真を撮りました。
では。

桜の花

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今日、スーパーに買い物に行く途中、
きれいな桜の来がありあした。
写真をとったので、のせますね。

ロセッティのこと

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私が好きな、ラファエル前派の画家、ロセッティは、自分の奥さんのエリザベス・シダルという女性が亡くなったとき、
リジー(ロセッティは、彼女をリジーと呼んでいた)の棺桶に、自分が書いた詩を一緒に入れて、埋葬したんですよ。
リジーに捧げるために。
その7年後だったかな?たしか。
リジーのお墓を掘って、棺桶を開いて、詩を取り返したんですよ。
そして出版して、「命の家」という、詩集を出版しました。
私、「そんなことをしてまで詩集を出版するなんて、詩人根性あっていい、詩人に生まれたからそんなことをするんだなー」と思いました。
亡き妻の棺桶を開けてまで、詩集を取り出し、出版したことは、ロセッティ伝説の一部という感じで、現代でも、結構有名です。

楽しみだなぁ・・・

メラールさんの、「パリ、恋人たちの影」が、日本で公開されました!!
東京で、遠くて行けないので、通販で、映画のパンフレットを取り寄せました。
届くの遅いなぁ・・
待ってます。

あと、メラールさんが、「僕が女だったらゴッホとつきあいたかった」と言っていたのに、ど感情移入しています。
私もゴッホ大好きです。

好きな顔

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これがロセッティでーす。
かっこいいでしょ。

さっき、偶然、みつけて、びっくりしました・・
ちょっと書いただけの詩が、エロいとバッシングされたというのです・・
見たら、ちょっと官能的で、きれいな詩だと思いました・・
天性のものって、バッシングされやすいのかな・・・と思いました・・
18世紀イギリスでは、度胆をぬくぐらい、エロいものだったって説明されていて・・
私の旧掲示板も、そんな感じだったのかな・・と、今、ちょっと、ノイローゼ気味です・・

あ、旧掲示板で予告していた、「元神ロセッティ」が、かりかり書いて、完成しました・・
2003年からの、自伝的な話です。
「ベルリン天使の詩」みたいな、ファンタジックな話です。
ぜひ、ベル天みてほしい。
そんな感じの話です。
私も、神狂気に落ちていたのかな・・・
写真もいっぱい撮りました。
あとでのせますね・・
では。